Choose your region, country and language

ebm-papstグループ経営陣のご紹介

ebm-papstグループCEO

1968年にキッツィンゲンにて出生。Fachhochschule(工科大学)シュバインフルト校にて電気工学を学ぶ、パワーエンジニアリング専攻。工学士試験に合格。

1991〜1998年:ebm Werke GmbH & Co KGにてNRW(ノルトライン=ヴェストファーレン州)担当の地域営業マネージャーを務める。

1991年1月から:ebm-papst Landshut GmbHの営業マネージャー。

2002年10月から:ebm-papst Group、家電品/暖房テクノロジー事業部門マネージャー。

2007年2月から:ebm-papst Landshut GmbHのマネージングディレクター。

2017年1月から:ebm-papst Groupの取締役会長

Stefan Brandl

false

ebm-papstグループCTO

1963年に出生。物理学技術助手としてトレーニングを受けた後、アーヘン工科大学(Rheinisch-Westfälische Technische Hochschule (RWTH) Aachen)にて電気工学を学びコンピュータサイエンスを専攻、溶接技術の自動化をテーマとして博士号を取得。

1994年から:Volkswagen Groupにてドイツと米国でのさまざまな管理職を経験。

2010年:Washing Machines and Dryers Development部門責任者としてMiele & Cie KGに参加、2012年からはGroup Development責任者も務める。

2016:Schuler AGの最高技術責任者(CTO)に就任。

2018年7月から:ebm-papst Groupの研究開発/購買部門マネージングディレクター。

Dr. Stephan Arnold

false

ebm-papst GroupのCFOに就任。

1961年にバート・クロイツナハにて出生。ヨハネス・グーテンベルク大学マインツにて経済学を学ぶ。経済学士号を取得して卒業。

1989〜1994年:AEG/Daimler-Benzのさまざまな拠点にていくつかの商業部門の役職を務める。

1994〜2008年:半導体メーカーであるAtmelにて、フィリピンの生産拠点のCommercial Manager/CFOを含め、さまざまな管理職を務める。最終的にはハイルブロンを拠点とする取締役として、ドイツ国内のすべての会社とAtmel Groupの1部門の商業活動全体を管掌。

2008年10月から:ebm-papst Groupの財務および管理担当マネージングディレクター。

Hans Peter Fuchs

false

ebm-papst Group COO

1959年にキュンツェルザウにて出生。カールスルーエ工科大学(TH)にて学ぶ。 インダストリアルエンジニアリングの学士号を得て卒業。

1984年:ムルフィンゲンのebm-papstにて作業準備および組織部門マネージャー補佐。 1年後に部門責任者に、そのわずか後にプランニング、組織、および管理部門上席責任者に就任。

1995年から:ebmハンガリーの製造担当マネージングディレクターに、次いでebm-papstランツフートとebm-papstザンクト・ゲオルゲンの関連会社担当マネージングディレクターに就任。

2002年から:ebm-papst Groupの生産部門マネージングディレクター。

Thomas Wagner

false